トラックバッカー2 - トラックバック一括送信ソフト

トラックバッカー2の使い方について

ソフトは、機能ごとに下記の4つのタブに分かれています。

関連記事検索

トラックバッカー2 関連記事検索

キーワードを入力し検索ボタンを押すと、そのキーワードに関連した記事の自動収集を開始します。(図①)

キーワードは複数入力が可能です(半角スペースで区切ってください)。

また、除外キーワードの入力も可能です(キーワードの頭に「-:ハイフン」を付加)。

その他、

・記事の言語指定(日本語のみor全ての言語)
・記事投稿日時による絞込み(1時間以内、12時間以内、1日以内など)
・トラックバックを全て拒否しているサイトを検知し除外(一部サイトのみ対応、設定タブで設定します)などの機能も利用可能です。

収集が終わると、収集結果の一覧表が表示されます。(図②)

記事を選択して、重複しているサイトの記事を削除することができます。また、記事を右クリック→「ページを確認」をクリックすると、その記事の実際のページをブラウザで確認することができます。画面下部の「リンクHTML生成」ボタンをクリックすると、収集した記事のページへのリンクを含めたHTMLを自動生成します。(図③)

言及リンクHTML

トラックバッカー2 言及リンクHTML

関連記事検索タブに表示されたリストに従って生成されたHTMLが表示されます。(図⑤)

また、この画面でHTMLを生成するのに必要なテンプレートの編集ができます。(図④)

編集したテンプレートはテキストファイルとして保存することができます。

トラックバック

トラックバッカー2 トラックバック

関連記事検索タブに表示されたリストの記事に対して高速一括トラックバック送信します。

送信時にプロキシサーバーを利用することも可能です(設定タブで設定します)。

トラックバック送信元となるあなたの記事に関するデータを入力し、送信開始ボタンを押すと送信が開始されます。(図⑥)

全ての送信が終了すると、画面下部のリストに送信レポートが表示されます。(図⑦)

設定

トラックバッカー2

ソフトの各設定を行います。

(図⑧)
関連記事検索結果の最大取得件数を設定します。
デフォルトでは10件に設定されています。
スパム判定防止の為、最大件数を100件にしております。

他にも、重複トラックバック防止や、プロキシサーバーの設定、
トラックバック試し打ち機能、トラックバック反映確認機能などの設定を行えます。

また、ライセンスキーの入力もこの画面で行います。

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